痩せた月

こんにちは世界

彼女が出来てたっていう夢日記

めちゃくちゃ興奮したんで書き起こします😎

 

以下夢の内容

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学校祭準備中で、僕は教室の中で装飾を作っていた。

 

道具が足りない事に気付いたので、廊下の隅っこにある用具室のようなところ(夢なので曖昧)に行く事にした。

 

教室を出て右側に、真っ直ぐ歩いた。しばらくすると左側に階段が見えるけど、更にその奥に用具室はあった。窓が無くて、太陽の光もあまり入らないところで、さらに曇っていたので、暗さは相当だった。

 

階段の方から人の気配があったので、振り返ってみると女の人がいた。僕はその人の容姿を舐めるように見回した。

 

靴はスニーカーで黒いニーソをはいていた。膝丈くらいの学校指定のスカートをはいていた。服は、多分Tシャツみたいだった気がするけど、暗くてよくわからなかった。髪は黒く、ボブヘアで肩まで伸びていた。それから、黒縁メガネをかけていた。

 

突然、その女の人は近づいてきた。

 

そして、抱きついてきた。

 

抱きつかれるようなことをしただろうか?不意にシャンプーの匂いがして、なんというか変な気持ちになった。密着した身体からは体温が伝わってきた。温かい。

 

抱きついてきた女の人は、僕の耳の近くまで口を寄せてこう言った。

 

「あんたのせいでこんなに太っちゃった…」

 

吐息が耳にかかり、髪の毛からするシャンプーの匂いは更に強くなった。

 

太っちゃった、と聞いて、昨日のことを思い出した。(ここでいう昨日は、夢の中の昨日)

昨日、彼女を僕の家に招いて料理を振る舞った。そうだ、僕と彼女は恋人関係だった。遊んだり、買い物したり、互いに隔たりなく言葉を交わせる仲だった。それから、僕は彼女をSと呼んでいたことを思い出した。

 

「責任取ってくれるよね…?」

 

密着した彼女の体温はだんだん上がってきて、汗ばんできた。これから僕は、責任を取らなくちゃいけないようだった。

 

お腹の肉をつまんでみた。つまんだ指はどんどんお腹に沈んでいった。マシュマロみたいな、というありきたりな表現が一番しっくりきた。彼女の服ににじんだ汗が、手にじんわりと伝わってきた。

 

それからおっぱいを揉んでみた。うーん、手に収まる感じ、最高!w おーええやん!!!乳首もついてんねや!!!!!!!!

 

彼女は紅潮した顔を向けて笑っていた。

 

この学校祭が終わったら責任を取らなくちゃ。

 

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完走した完走ですが

夢短え

 

おわり