痩せた月

いろいろさまざまもろもろ

ミサイルが発射される時に書かれるブログ(予定してた書き物の没案)

勉強したくねえよもう!うんこー!!!!キレそう!!!!!!1日2分しか勉強したことない人がいきなり4時間とか6時間やるの無理!まるでいままで飼育室で飼われていた動物がいきなり野生に放たれたかのようだ!!(飼育室→勉強しなくてもいい状態、野生→受験戦争)!!!!!!!!誰か助けてくれ!!!!うんこー!うんこー!ああああああああもうやだああああああ

f:id:RaReRea:20170729012058j:image

以下雑文

 

◆◆◆◆◆◆

 

前から考案していたモノをここに投げ捨てます。考えてた書き物の没案とか。

 

◆◆◆◆◆◆

 

「もし夢野久作が《けものフレンズ1話》を書いたら」

目が醒めると太陽光が目を突き刺すように照っていたので、私はガバと跳ね起きた。
……ここはどこだろう……。
私は立ったまま瞼を一ぱいに見開いた。
見渡す限りの草原に疎に木の生えている平野である。

「……ドコココ……ナンデエ……」
「アハハハハハ……ア──ハ──……」
「アレッ……隠れちゃった……」
「ソコダア──ア──」
「……タ……食べないでください……」
「……タッ……食べないヨ──ォ……」

 

没理由

・地の文が思いつかない

けもフレ警察とか夢野警察に怒られそう

 

◆◆◆◆◆◆

「完全受け目線のエロノベル」

 

書こうと思った理由

・「ん゛お゛おお!!いぐっう゛!尻穴突かれていっちゃうぅ!!」って台詞の後に「直後、◯◯の肉孔に白濁した淫液が〜」とかって書かれるとなんというか、萎えませんか?説明的な文章全部消して僕はその部分を受け目線にして「私、お尻に注がされちゃっひゃぁ…💕」みたいな感じにしたいんですよ。

 修正:女目線→受け目線

没理由

・恥ずかしい

・受けの感覚がわからん

・恥ずかしい

・喘ぎ声文字で表すのむずくね?

 

◆◆◆◆◆◆

 

「受験をネタにしたいろいろな2次創作」

 

没理由

・そんなことより勉強しなさい

 

◆◆◆◆◆◆

 

夢日記

 

没理由

・いちいちブログに書く必要あるかなーって思ったけどどうなんでしょう

 

◆◆◆◆◆◆

 

「ペ:nlマlwAシについて」

 

没理由

・ノーコメント

 

◆◆◆◆◆◆◆

 

「随想」

 

没理由

・別に僕が書く必要ない

 

◆◆◆◆◆◆◆

………………………

………………

………

余談だけど、もしかしたら本州住むかもしれない。

 

以上。おわり。これはツイッターじゃないのでツイ禁に触れません!!!

 

 

幽体離脱(明晰夢、体外離脱)の方法の話


幽体離脱の成功率が高くなってきたので、幽体離脱する前の身体の状況とか離脱のやり方とか書きます。

昨夜(今朝でもある)幽体離脱に成功したので、その時の状況と一緒に色々書いていきます。

幽体離脱がなんなのか分からない人は各自調べて見てください(トップページ - 最近幽体離脱にはまった まとめ - アットウィキ)

ここに書いたのはあくまで「私が1番幽体離脱しやすいと思う方法」なので、鵜呑みにしないでください。自分に合った方法を見つけるのが1番いいです。

寝る前〜変性意識状態

私はまず午後10時前に少しだけ勉強をして、それから寝ました。起きたのは午前5時でした。

それから少しだけやるべきことを、具体的には課題とか読書とか、文字を読んだり書いたりして、6時くらいにまた寝ることにしました。つまり二度寝しました。

布団に入り寝ようとすると、激しい耳鳴りが聞こえてきました。

この耳鳴りは…変性意識状態!?

変性意識状態とは

いわゆるトランス。意識を落としていくと発生する、非常にリラックスした精神状態。
外部情報が遮断され、内的感覚が増幅されることで、自己と世界の境界があやふやになり、やがては肉体との乖離感が発生する。
陶酔感をもたらし、同時に幸福感を感じやすいといわれるが、恐怖が支配的になるケースもある。
瞑想や催眠はもちろん、一部の麻薬などによっても似た症状が誘導されると言われる。
変性意識状態での自覚症状の有無は、意識の深度に依存する。

(幽体離脱wikiより引用)

……よく分からない……

要約してかつめちゃくちゃ噛み砕いていうと妄想と現実が区別つかなくなる状態」です。これだけ見ると危ない人だ…

変性意識状態は金縛りや身体の震え、耳鳴りなどを伴って現れることが多いらしいです。私の場合 、金縛りはなったことないですが、耳鳴りが顕著で身体の震えはたまーに現れます。

金縛りになったりすると、初めての人は驚いちゃって変性意識状態が解けたりしますが、落ち着きましょう。ここを乗り越えれば幽体離脱した世界であんなことこんなことができます。頑張ろう!

変性意識状態になるオススメの方法

二度寝

二度寝をすると変性意識状態まで持っていきやすくなれます。

実は耳鳴りがなるまで「幽体離脱しよう!」とは思っていなかったのですが、この耳鳴りの感じは幽体離脱の感じだったのと、二度寝という方法を思い出して「ああ、自分は二度寝法を偶然にも行ったんだな」と思い、幽体離脱をしようと決意しました。

方法は簡単、二度寝をします。以上。初めは「こんなの意味あるの?」と思うかもしれませんが、案外効きます。騙されたと思ってやってみてください。二度寝法を使うと成功率の高さに驚かされます。

欠点は、時間帯を選ばないとちょっと健康に悪いかも…。

寝る前に読書、勉強、など

寝る前の勉強や読書というのは幽体離脱の成功率を上げるのに良い習慣らしいです。理由はよく分かりませんが、おそらく脳があーなってこーなってそうなるのでは?????と思っています。最初は「本当かな?」と疑っていましたが、明らかに成功率が上がるので効果は少なからずありそうです。

「寝る前」って言われてもなあ…と思う人はいますが、眠くなるまで読書、勉強をするといいと思います。

「全然眠くならない!」っていう人は、カフェインを摂るのを控えてみたり、スマホやパソコンなどの液晶画面を見るのを控えてみるといいです。自分もスマホのヘビーユーザーなのですが、スマホを控えると驚くほど眠くなります。困るくらいに。

もし読む本がない!って人がいたら私のブログを読んでください。

数かぞえ法

まず目を瞑ります。そして鼻で息を吸って「い〜」、口で息を吐いて「ち〜」と心の中で言います。これをずっとやります。

この方法の利点は多く、眠くなくても行える、二度寝や読書の暇がなくても出来る、などがあります。

上記2つの方法は、効果はあるものの、間違って寝てしまうということがよく起こります。二度寝する時なんかすごく眠たいですし、下手したら読書中に寝てしまうかもしれません。

それと、二度寝なんかは準備が大変ですし、忙しかったら読書も勉強もままならないことがあります。

でも、この方法はそれらに比べると急に寝てしまうことはあまりありません。眠くない時に行えるからです。また、布団と脳さえあればいつでも行えます。

ずっとかぞえてると頭がボーッとしたり、浮遊感、身体の震えを感じたりします。

100以上かぞえたりするとなると、かぞえづらいのでまた1から数えるといいでしょう。

夢日記

ぶっちゃけ最強です。

夢を見たら記録をとります。夢で見たものを出来るだけ思い出して詳しく書くのがいいと思いますが、ツイッターに書くとかの方がモチベが保たれると思うし、そんなに細かく書こうとするとかえってモチベが下がったりするので、覚えてる範囲でゆる〜くかくのがいいでしょう

なぜ最強かというと、夢日記を書くと無条件で幽体離脱の確率が上がります。

よく夢日記を書くと頭がおかしくなるとかありますが、そんなことはありません。どんどん書きましょう。

変性意識状態〜離脱

激しい耳鳴りが聞こえた時、幽体離脱をしようとしました。

「変性意識状態になっても離脱まで行けない!!!!!!」って人は多いと思いますが、個人的な意見としては変性意識状態→幽体離脱のプロセスは感覚的なモノに近いと思っているので、コツとかは説明できる自信がないです。

スポーツやジャグリングなどの身体を動かすようなモノとは違って、頭の中で意識をいじってこねくりまわしているので、説明しづらいことこの上ないのですが、

無理矢理説明するとしたら…


変性意識状態→妄想する→瞼の裏に映像が映る→その映像の中に入る(そうとしか言いようがない)→現実の自分を動かさないように夢の中で動く→次第に夢が馴染み、自由に動けるようになる


です

「映像の中に入る」という表現ですが、自分的には1番しっくり来ます。

変性意識状態だと妄想と現実の区別がつきづらくなりますが、頑張ると「妄想の中の感覚」と「現実の中の感覚」という2つを感じ取ることができます。

そのうちの「妄想の中の感覚」を増幅させると、妄想が現実に勝り、妄想は現実を超え、妄想こそが現実になります。

幽体離脱の世界へ

「妄想の中の感覚」を増幅させる具体的な訓練方法は、夢日記を書くとか瞑想するとかいろいろありますが、アクティブイマジネーションは結構効果的だと思ってます。

ここで説明するにはちょっと長い気がするので、簡単に説明すると、まず妄想をします。その妄想で起こったことを注意深く観察して、妄想の中で自分がするべきだと思う行動をします。それを繰り返します。

そうすることで、妄想力(造語)が強化されます。変性意識状態の体は、そのうち肉体と精神が乖離します。

「肉体と精神が乖離って何!?」って思う人は多いと思いますが、これがまさに乖離という言葉の通りで、うまくいけば身体からフワッと抜け出せます。

昨夜幽体離脱した私は、変性意識状態から抜け出し、幽体離脱したら、仰向けのままの僕が家の窓を通り抜けて二階まで浮き上がりました。

……この文だけ見たら相当頭がアレな人ですが、経験したのでしょうがないです。

アクティブイマジネーションがわからないって人は、夢日記を書くだけでも十分に効果が見込めます。

覚えてる夢を書くだけです。書かないより書いた方が絶対良いです。

まとめ

以上のことをまとめると、

  • 二度寝法などで変性意識状態に行く!
  • 変性意識状態になったら落ち着く!
  • 妄想の中に入り込む!
  • 変性意識状態にすらなれないなら夢日記を書こう!
  • てか夢日記は書こう!

です
習うよりなれろなのでまずやりましょう!


ここまで読んで、理解が追いついてるなら、離脱出来る人、リダンツァーになれると思います!楽園は目の前だ!さあ!

終わりに

自分なりの幽体離脱の方法とか、いろいろ書きましたがこれみ見て幽体離脱に興味を持ったりする人がいたら嬉しいです。

余談ですが、幽体離脱中私は空を飛んだり異性をああしたり空を飛んだり空を飛んだりしました。

英語の教科書的にサンズ戦を翻訳

英語の点数が微妙だったので、サンズ戦の翻訳(教科書的)しました

どこが教科書風かというと、


①わからなさそうな単語の意味が書いてある


以上です。


点数が微妙なので翻訳も微妙です。

誤訳は指摘され次第直していきますのでどんどんどうぞ

─────────────────

[It’s a beautiful day outside. Birds are singing, flowers are blooming… on days like these, kids like you…]

「いい日だよな、外は。鳥たちは鳴いていて、花々は咲いている。こんな日には、お前みたいなガキは…」

□outside(副)「外に、外で」
□bloom(動)「咲く」
□like(前)「〜のような」

─────────────────

[Should be burning in hell.]

「地獄の業火に焼かれるべきだ」

□burning in hell「地獄の業火」

─────────────────

[Ready?]

「準備はいいか?」

─────────────────

[huh. always wondered why people never use their strongest attack first.]

「ハッ。なんでみんな最初に最強の技を決して使わないのかいつも不思議に思うな」

□always(副)「いつも」
□wonder(動)「不思議に思う」
□never(副)「決して〜ない」
□strongest(形)「(strongの最上級)最も強い」
□first(副)「最初に」

─────────────────

[anyway, as i was saying, it’s a nice day out. why not relax and take a load off?]

「とにかく、俺は言っていたからな、外はいい日だって。なんで荷を下ろしてくつろがないんだ?」

□anyway(副)「とにかく」
□relax(動)「くつろぐ」
□take a load off「荷を下ろす」
☆take off「取り外す」

─────────────────

[here we go.]

「いくぞ」
─────────────────

[what? you think i’m just gonna stand there and take it?]

「なんだ?お前は俺がただそこに立ってて攻撃を受けるだろうとでも思うのか?」

□just(副)「ただ〜だけ」
□gonna=going to

─────────────────

[our reports showed a massive anomaly in the timespace continuum. timelines jumping left and right, stopping and starting…]

「俺たちのレポートは時空連続体について大規模な異常を示していた。時間軸はあちこちへ飛んでいて、止まっては動いている…」

□massive(形)「巨大な、大量の、大規模の」
□anomaly(名)「異常、不合理」
□timespase(名)「時空間」
□continuum(名)「連続、徐々の変化」
□timeline(名)「時間軸」

─────────────────

[until suddenly, everything ends.]

「突然、全てが終わるまではな」

□suddenly(副)「突然」
─────────────────
[heh heh heh... that's your fault isn't it?]

「へへへ…あれはお前のせいだろ?」

□fault(名)「責任、罪、悪行」

─────────────────

[you can't understand how this feels.]

「お前にはこの気持ちを理解できない」

─────────────────

[look. i gave up trying to go back a long time ago.]

「見ろ、俺は戻ろうとするのをとうの昔に諦めた」

□give up「〜を諦める」
□try to do「〜しようとする」
☆try doing「試しに〜してみる」

─────────────────
[and getting to the surface doesn't really appeal anymore, either.]

「そしてもはや地上に辿り着くこともそんなに興味を引かないな」

surface(名)「表面」
appeal(動)「気にいる、興味を引く」
□anymore(副)「もはや」
□either(副)「〜もまた…ない」

─────────────────

[cause even if we do... we'll just end up right back here, without any memory of it, right?]

「そうしたとしても…俺たちはただ最後にはここに逆戻りすることになるんだろう、何の記憶も無しに。だろ?」

□even if「たとえ〜でも」
□end up「最後には〜で終わる」
□without(前)「〜無しに」

────────────────

[to be blunt... it makes it kind of hard to give it my all.]

「率直に言えば…一生懸命頑張るのがちょっとばかり厳しくなる」

□to be blunt「率直に言えば」
□kind of 形容詞「ちょっと〜」
□give it my all「一生懸命頑張る、とことんやる」

────────────────

[... or is that just a poor excuse for being lazy...? hell if i know.]

「…それとも、それはただ怠けるための下手な言い訳に過ぎないのだろうか?知るかよ」

□poor(形)「下手な」
□excuse(名)「言い訳」
□lazy(形)「怠惰な」
□hell if I know「知るか」

────────────────

[ all i know is… seeing what comes next… i can’t afford not to care anymore.]

「俺が知っている事は…次に起こることだ…これ以上俺は気にしないわけにはいかないんだ」

□afford to「〜する余裕がある」
□care(動)「気にする」

────────────────

[ugh... that being said... you, uh, really like swinging that thing around, huh? ... listen.]

「あー…そうは言っても…お前、あー、本当にそれを振り回すのが好きだな?なあ?…聞けよ」

□swing(動)「振り回す」

────────────────

[i know you didn't answer me before, but... somewhere in there. i can feel it. there's a glimmer of a good person inside of you. the memory of someone who once wanted to do the right thing.]

「俺はお前が答えたくなかったのは気づいている、だけど…どこかでは。俺は感じられるんだ。お前の内に、いい人間の気配がする。かつて正しい行いをしたかった誰かの記憶。」


□glimmer(名)「気配、かすかな現れ、かすかな光」
□once(副)「かつて」
□do the right thing「正しいことをする」

────────────────

[someone who, in another time, might have even been... a friend? c'mon, buddy. do you remember me? please, if you're listening... let's forget all of this, ok? just lay down your weapon, and... well, my job will be a lot easier.]

「別の時間では、…友達?にさえなっていたかもしれない誰か。さあ、相棒。俺を覚えているか?頼む、もし聞いているなら…全てのことを忘れよう、いいな?とにかく武器を捨てれば…まあ、俺の仕事がはるかに楽になる」

□just(副)「(命令文を和らげたり、時に苛立ちを表して)まあ、ともかく」
□c'mon(=come on)「急いで、さあさあ、まあまあ」
□buddy(名)「相棒」

────────◆───────
◆SPAREの場合
[... you're sparing me? finally. buddy. pal. i know how hard it must be... to make that choice. to go back on everything you've worked up to. i want you to know... i won't let it go to waste. ... c'mere, pal.]

「…俺を助けてるのか?結局。相棒。友達だもんな。どんな辛い選択をしなければいけなかったか、俺はわかる。お前が徐々に積み上げてきた事全て元に戻すんだもんな。お前には知ってもらいたい…俺は無駄にしたくないんだよ。こいよ、友達」

□spare(動)「助ける」
□pal(名)「友達、友人」
□c'mere(=come here)「こっちにきて」
□waste(名)「無駄」


[geeettttttt dunked on!!! if we're really friends... you won't come back.]

「ぶちのめしてやったぜええええええ!!!!もし本当に友達なら…もう戻ってくるなよ」

────────◆───────

攻撃した場合
[welp, it was worth a shot. guess you like doing things the hard way, huh?]

「うーん、試す価値はあったな。お前は艱難辛苦が好きなようだな?なあ?」

□worth(形)「価値がある」
□guess(動)「推測する」
□worth a shot「試す価値」

───────────────

[sounds strange, but before all this i was secretly hoping we could be friends. i always thought the anomaly was doing this cause they were unhappy. and when they got what they wanted, they would stop all this. ]

「奇妙に聞こえるだろうが、以前、俺は友達になれることを密かに望んでいたんだ。俺は異常がお前たちこんな不幸せにする原因だと常に考えていた。そして彼らが望むものを手に入れた時、全ては終わるって。」
(theyは違う時間軸のhuman?)

□secretly(副)「隠れて、こっそり」

───────────────

[and maybe all they needed was... i dunno. some good food, some bad laughs, some nice friends.]

「そして、多分必要だったものは…わからないな。美味しい食べ物、面白いダジャレ、良き友達」

□dunno(=I don't know)「わからない」

───────────────

[but that's ridiculous, right? yeah, you're the type of person who won't EVER be happy. ]

「だけど馬鹿みたいだなあ?ああ、お前は一度も幸せになれない人間の典型だ」

□ridiculous(形)「ばかばかしい」

───────────────

[you'll keep consuming timelines over and over, until... well. hey. take it from me, kid. someday... you gotta learn when to QUIT.]

「お前は何度も何度も時間軸を消費し続けるだろう、何度も… ああ。おい。信じろ、ガキ。いつの日か…お前は"止め時"ってのを学ばなきゃいけない」

□keep doing「〜し続ける」
□consume(動)「消費する」
□gotta(=have got to)「しないといけない」

───────────────

[and that day's TODAY.]

「そしてその日は"今日"だ」

───────────────

[cause... y'see... all this fighting is really tiring me out.]

「だから…ほら…俺はこの戦いのせいで本当に疲れた」

□y'see(=you see)「ほら、あのね」
□tire out「疲れさせる」

───────────────

[and if you keep pushing me... then i'll be forced to use my special attack.]

「そしてもしお前が俺を押し退こうとし続けるなら…その時俺は必殺技を使わなければならなくなるだろう」

□be forced to do「〜することを強いられる」
□special attack「必殺技」

───────────────

[yeah, my special attack. sound familiar? well, get ready. cause after the next move, i'm going to use it. so, if you don't want to see it, now would be a good time to die.]

「ああ、必殺技だよ。聞き覚えがあるだろ?うん、準備しとけ。次のターンの後で動けば、俺はそれを使うことになる。だから、もし見たくないのなら、今がちょうどいい死に時になってくれる」

───────────────

[well, here goes nothing... are you ready? survive THIS and i'll show you my special attack!]

「うーん、ダメで元々だけどやってみるか…準備はいいか?"これ"に生き残れ、そしたら必殺技を見せてやるよ」

───────────────

[huff... puff... all right. that's it. it's time for my special attack. are you ready? here goes nothing.]

「はあ…はあ…わかった。そうだ。必殺技のお披露目だ。準備はいいだろうな?必殺技、何もしない」

───────────────

[yep. that's right. it's literally nothing. and it's not going to be anything, either. heh heh heh... ya get it? i know i can't beat you. one of your turns... you're just gonna kill me. so, uh. i've decided... it's not gonna BE your turn. ever. i'm just gonna keep having MY turn until you give up. even if it means we have to stand here until the end of time. capiche?]

「うん、その通り。文字通り何もない。そしてまた何にもならない。へへへ…分かるか?俺はお前を負かすことが出来ない。お前のターンには…お前はちょうど俺を殺すだろう。だから、あー、俺は決めたんだ…お前のターンにならないようにするって。ずっと。俺はただお前が諦めるまで俺のターンを続ける。永久にここに立たなければいけないことになってとしても。わかったか?」

□literally(副)「文字通り」
□ya(=you)「あなた」
□beat(動)「負かす」
□mean(動)「意味する」
□capiche(間)「わかった?」

───────────────

[you'll get bored here. if you haven't gotten bored already, i mean. and then, you'll finally quit.]

「お前は退屈だろうな。というか、もしまだ退屈していなかったらの話だけど。それで、お前はついにやめるだろうな」

───────────────

[i know your type. you're, uh, very determined, aren't you? you'll never give up, even if there's, uh... absolutely NO benefit to persevering whatsoever. if i can make that clear. no matter what, you'll just keep going. not out of any desire for good or evil... but just because you think you can. and because you "can"... ... you "have to".]

「お前のタイプ、俺は分かる。お前は、あー、とてつもない決意を持っているよな?お前は決して諦めない。それが例えば、あー…少しも価値のないどんなことだとしても。もしそれが正しいなら。何があっても、お前はただやり続ける。善悪を求める欲望とかではなくて…ただ出来ると思うからやるんだ。そしてその"出来る"は…お前にとっての"しなくちゃいけない"だから」

□absolutely(副)「完全に、少しも」
□preserving(形)「辛抱強い」
□whatsoever「どんなものでさえ、全く」
□no matter what「何があろうと」
□out of「〜の外で、〜の限りでない」
□evil(形)「邪悪な」

────────────────

[but now, you've reached the end. there is nothing left for you now. so, uh, in my personal opinion... the most "determined" thing you can do here? is to, uh, completely give up. and... (yawn) do literally anything else.]

「だが今は、お前はもう終焉に着いてしまった。今やお前に何も残されていない。だから、あー、個人的な見解だが…お前がここで出来るその最も"決意に満ちた"ことは?それは、あー、完全に諦めちゃうことだ。そして…(ふあ〜あ) マジで他の何かをしろ。」

□leave(動)「残す」
□opinion(名)「意見」
□completely(副)「完全に」
□anything else「他に何か」

────────────────

[heh, didja really think you would be able-]

「へっ、まさか本当に攻撃できるなんて思」

□didja(=did you)

────────────────

[... ... ... so... guess that's it, huh? ... just... don't say i didn't warn you. welp. i'm going to grillby's. papyrus, do you want anything?]

「………まあ…そうなるだろうな?…ただ…お前に警告はしたはずだ。ああ。俺はgrillby'sに行くんだ。papyrus、何か欲しいか?」

□warn(動)「警告する」

────────────────

〜感想〜

乾燥した間奏ですが


言い訳させてくださいちょっと砕けた表現(と言ったらいいのかわからないけど)が多くて誤訳多かったです

あと自分の英語力が足りないんです

ここまで見てくれてありがとうございました

彼女が出来てたっていう夢日記

めちゃくちゃ興奮したんで書き起こします😎

 

以下夢の内容

────────────────

学校祭準備中で、僕は教室の中で装飾を作っていた。

 

道具が足りない事に気付いたので、廊下の隅っこにある用具室のようなところ(夢なので曖昧)に行く事にした。

 

教室を出て右側に、真っ直ぐ歩いた。しばらくすると左側に階段が見えるけど、更にその奥に用具室はあった。窓が無くて、太陽の光もあまり入らないところで、さらに曇っていたので、暗さは相当だった。

 

階段の方から人の気配があったので、振り返ってみると女の人がいた。僕はその人の容姿を舐めるように見回した。

 

靴はスニーカーで黒いニーソをはいていた。膝丈くらいの学校指定のスカートをはいていた。服は、多分Tシャツみたいだった気がするけど、暗くてよくわからなかった。髪は黒く、ボブヘアで肩まで伸びていた。それから、黒縁メガネをかけていた。

 

突然、その女の人は近づいてきた。

 

そして、抱きついてきた。

 

抱きつかれるようなことをしただろうか?不意にシャンプーの匂いがして、なんというか変な気持ちになった。密着した身体からは体温が伝わってきた。温かい。

 

抱きついてきた女の人は、僕の耳の近くまで口を寄せてこう言った。

 

「あんたのせいでこんなに太っちゃった…」

 

吐息が耳にかかり、髪の毛からするシャンプーの匂いは更に強くなった。

 

太っちゃった、と聞いて、昨日のことを思い出した。(ここでいう昨日は、夢の中の昨日)

昨日、彼女を僕の家に招いて料理を振る舞った。そうだ、僕と彼女は恋人関係だった。遊んだり、買い物したり、互いに隔たりなく言葉を交わせる仲だった。それから、僕は彼女をSと呼んでいたことを思い出した。

 

「責任取ってくれるよね…?」

 

密着した彼女の体温はだんだん上がってきて、汗ばんできた。これから僕は、責任を取らなくちゃいけないようだった。

 

お腹の肉をつまんでみた。つまんだ指はどんどんお腹に沈んでいった。マシュマロみたいな、というありきたりな表現が一番しっくりきた。彼女の服ににじんだ汗が、手にじんわりと伝わってきた。

 

それからおっぱいを揉んでみた。うーん、手に収まる感じ、最高!w おーええやん!!!乳首もついてんねや!!!!!!!!

 

彼女は紅潮した顔を向けて笑っていた。

 

この学校祭が終わったら責任を取らなくちゃ。

 

────────────────

完走した完走ですが

夢短え

 

おわり

 

今日、幽体離脱(明晰夢)に成功した時の話

 こんにちは。名前がちょくちょく変わっていますがれありんです。

 

 約半年ぶりに幽体離脱(≒明晰夢を見ること)に成功しました!

 

「自分も幽体離脱したいけど出来ない〜」って人のために、幽体離脱が出来る時の前兆について書いて生きます。何か参考になれたら嬉しいです😃

 

自分的に幽体離脱のキーとなるのは疲れだと思っているので、その点を頭に入れながら読んで欲しいです👍

 

   ◆   ◆   ◆

 

 朝8時頃に起きてご飯を食べて歯を磨いた後、少しだけ勉強していました。眠たいせいで、勉強に身が入らず半分寝ている状況でした。

 

 いつの間にかスマホをいじるようになり、これは勉強できないな、と諦めて二度寝することを決意しました。

 

 実のところ、先日部活の試合などで心身ともに疲れ切っていて、寝ても疲れが取れ切れず筋肉痛はするわ試合の結果に納得がいかないわで散々な状況でした。

 

 10時頃、布団に入って眠ろうとしました。

 

 疲れ切っていたので、目を瞑ると早々に意識が落ちていきました。

 

 目を瞑って数分後、耳鳴りが聞こえてきました。自分は眠りたいのに、耳鳴りが煩わしい事この上ないです。

 

 その後も耳鳴りが止まず、どんどん大きくなってきました。ジーン、ジーンと、耳の近くでモーターを回されているような、煩わしい感覚は収まることを知りません。

 

 耳鳴りがどんどん大きくなっていきます。これは本物の音なんじゃないかと錯覚するくらい大きく、脳が揺さぶられ、もう耐え切れません。

 

 その時分かりました、あっ、これは変性意識状態だな、と。

 

 そう気づいては数かぞえ法(分からない人はググって)を使って幽体離脱をしてみようと考えました。

 

 それからは早かったです。すぐに金縛りが来て、それから身体が震えるような感覚を覚え、それから瞼の裏に映像が浮かんで来ました。

 

 夢の中に無事入れました。

 

   ◆   ◆   ◆

 

 成功したポイントは疲労度だと思います。前回出来た時も疲れていたので。

 

 ただ、個人差が激しいことは確かです。幽体離脱のサイトを見る限り、幽体離脱が成功した時の話は多岐に渡ります。

 

 ある人は「二度寝」が幽体離脱のキーだったり、ある人は「オナ禁」がそうだったり、ある人は「読書」が、ある人は「腹筋」が……枚挙に暇がありません。

 

 自分的に「疲労」の成功度が高い気がするので推してます👍

 

まとまらない

 

おわり

 

 

〜余談〜

小説は副詞と接続詞を減らすといいみたいな事を聞いたので◆の部分から練習がてらに減らしてます。別に小説じゃないから描写の工夫とかなんもしてねえけど。小説書きてえワロタ。

幽体離脱しました

学校から帰って疲れからか()昼寝をしていたときのことです。外は曇天でジメジメとしていて、寝るのには適さなかった、とても寝辛かった時です。

 

寝づらいということは、時間をかけて幽体離脱の状態、つまり脳の状態を現実と夢との境界線付近に持っていけるということです。

 

寝やすい状況だと意識の落ちるスピードが速く、現実と夢との境目を直ぐに通り過ぎてしまいます。

 

幽体離脱の前兆は直ぐに来ました。幽体離脱の前兆は人によって様々な種類があると言われています。ある人は金縛りに遭い、ある人は体が震える感触に遭うといいます。

 

自分は、音が聞こえます。ゴォーという、強風のような音が幻聴として、実際になってもいない音が聞こえます。

 

ゴォー、ゴォー、時間が経つにつれて、回数は増えていきます。

音も大きくなり、一回一回の音も長く続くようになります。

 

突然、体全体が痺るような感触に襲われました。世に言う金縛りだと思われました。

 

段々幽体離脱への道は開けて行きます。

 

瞼の裏に映像が浮かび上がってきました。自分はこれが夢だと気付きます。明晰夢、こうやって自分の意志で明晰夢の状態まで持って行くこと幽体離脱になります。(厳密には違う?)

 

自分は自転車に乗っていました。夢なので何でもできます。しかし、夢の中の自由度というのは幽体離脱の訓練次第で変わっていきます。

 

夢の中で空を飛ぶ感覚を培っていなければ、空は飛べません。みんなも子供の時に自転車に乗るのに大変苦労した覚えがあると思います。一回乗れれば、あとは目をつぶってでも自転車に乗れるでしょう?(危ない)。

 

自分は幽体離脱するのが実に二年ぶりくらいなので、夢の中でも現実の感覚に囚われて、常識的な範囲の行動しか出来ませんでした。

 

実際にやってみるとわかりますが、夢の中って分かっていても非人道的な事や現実離れした事をしようとすると本当にやっていいのかという疑念に囚われてしまいます。

 

色々複雑な心持ちで自転車をギコギコ漕いでいたら、目の前に小学生の集団が現れました。

とても邪魔です。夢なので轢き殺してもよかったのですが、流石に良心の呵責に囚われてしまったので、殺しはしないけどちょっと勇気を出して

 

「邪魔じゃコラボケェ!!!!」

 

と剣幕。

 

小学生は道を譲ってくれませんでした。

 

僕の渾身の行動は一笑に付された。