痩せた月

こんにちは世界

英語のサイトでエッチなことを調べる時に使えそうな単語【随時更新】

英語でエッチなことを調べたい時に見る単語帳

順番はアルファベット順です。

困ったらみましょう。猥単語ターゲット55

プレイ内容やシチュ

bondage

・一応「ボンデージ」として一部日本でも通じる。
・意味は緊縛プレイ

bukkake

・精液まみれにされる行為のことで、しばしば一人より多くの人によって行われる。

・調べてみると一人の時も結構ある。

cervix penetration

・腹ボコ。

creampie

・中出し
・普通のクリームパイ、つまりクリームの乗ったパイも同じスペル。というかこっちのほうが一般的

cum

・精液、あるいは絶頂に達すること。
・semenやspermよりも俗

cum bath

・精液で満たされた浴槽やプールといった大きい容器に沈まされること。

・日本でも流行るといいですね

cunnilingus

・舌で女性器を刺激する行為。クンニ

double penetration

  • 二つの穴を同時に犯すこと。
  • 口と膣、膣とお尻などの違いは区別されない。

eggs

  • 卵を体に入れること。pregnantとは区別される

femdom

・女が性的に男を支配すること

feminization

・女性化。しかし男である。

・メス堕ちかあるいは最初からメス男子か。

gangbang

・対応する日本語は「乱交」

group

  • 乱交。

human pet

愛玩動物のように扱うこと。

・ペットプレイ。

impregnation

・pregnantになる行為
・「孕ませ」という日本語が当てはまる

inflation

・インフレ。膨張。

・海外サイトの説明には「お腹が風船みたいに膨らむ。しばしばガスや触手、卵、液体、あるいは丸呑みや逆出産による行為によって起こる」的な説明がある。

・つまり日本語でいえば「ボテ腹」「腹ボテ」

・stomach deformationと区別しよう

incest

・近親相姦

mind break

・対応しそうな日本語は「快楽堕ち」あたりか。

・海外サイトの説明には「 Training / turning someone mentally into a sexual slave.」とある。「精神的に性奴隷に調教すること」くらいの意味。マインドブレイカーってそういう・・・

nakadashi

・通じる。

orgasm denial

・絶頂管理

paizuri

・パイズリ。
・ちなみにおっぱいが二人分以上だとmultiple paizuriになる。かっけえ

pillory

・ギロチン台のあれ。首と手を拘束するアレ。あれ日本語でなんていうんでしょうかね

pregnant

・妊娠を併発するような性行為。

public use

・「肉便器」という日本語が当てられる

rape

・合意のないセックス。強姦
・あまり使われてないイメージがある

sex toys

・いわゆる大人の玩具

slave

・性奴隷

slime

・スライム

sticky

・ねばねば

stomach deformation

・対応しそうな日本語は「ボテ腹」「腹ボテ」

・海外のサイトの説明には「あるかたいものがお腹を内側から押し、見て分かる突出を作る。しばしば大きいものの挿入あるいはbig penisによって引き起こされる」といった説明がある。

stuck in wall

・壁にはまって動けないこと。
・必ずしも壁尻ではない

tentacle

・対応しそうな日本語は「触手」

・言わずもがな

tits

・おっぱい。
・breastsよりも俗語的

vacbed

・バキュームベッド
・いつか話題になった真空パックAVのアレ

wooden horse

・三角木馬

x-ray

・X線。レントゲン。

・日本語で言えば「断面図」

○○ job

・○○コキ
・hand jobやfoot jobなど。
・スペースを入れているものと入れていないものがある

○○ on ○○

・日本で言えば「○○×○○」。
・前者に書かれた人物(あるいは要素)が責めとなる。
・dickgirl on male って書けば「責めがちんこ持ちの女で受けが男」。海外のサイトの説明には「ペニスを持った女の子が男に挿入すること」とある。

身体や顔、衣服などの特徴

ahegao

・アヘガオ。通じる。

big breasts

・日本語で言えば「巨乳」あたり。

・必ず複数形(おっぱいは二つあるので)
・上位互換(?)としてhuge breastsがある

collar

・首輪
・首枷が含まれるかどうかは微妙なところ。

demon girl

・悪魔の女
・悪魔っぽい翼とか尻尾とか角とか生えてたらこれ。
・角だけならoni girlでも一応通じる

dickgirl

・男性器を持った女の子
ふたなりやshemaleを含意する

dilf

・中年のおっさん

elf

・エルフ
・オークはork

glasses

・メガネ

kunoichi

・くノ一。女忍者。

lactation

・おっぱいからミルクが出ること。
・milkingという単語もある。

latex

・ラバー素材の衣類
・プラスチックのもある。とにかく光沢が魅力的

monster girl

・モン娘 まんま。

shemale

・男性器は持っているが女性器は持っていない女の子。

・海外の説明を見るとやたらと女性器がないことが強調されている。

・女の子としてカウントされる。

・futanariとかとの違いにうるさい。

thigh high boots

・太ももあたりまであるブーツ。サイハイブーツ。

tomgirl

・女性と見られてしまうような男の子。

・「shemaleと混同すべきでない」とのこと。

unusual pupils

・普通じゃない瞳孔という意味で、つまり目が♥になったり★になったりすること。

その他

hentai

・ヘンタイ。強いて日本語に対応させるなら「二次画像」とかか。


 



今までに類を見ない低俗な記事。

男の娘とおちんちん(お題箱よりテーマ『おちんちん』)

> おちんちん https://odaibako.net/detail/request/a5d2654c18e84c4ea726bf0134d1d1b1 #odaibako
お題箱に「おちんちん」というお題が投げられたので「おちんちん」について書きます。


 全人類のおよそ半分が持っているおちんちん。持っていない人でも、ほとんどの人がその存在を認知している。

 かの神の子キリストだっておちんちんを持っている。かの天才発明家エジソンだって、かの預言者ムハンマドだって、かの俳優かつ武闘家のブルースリーだって、かのアップル創始者ジョブズだって、かのボクシング王者マイクタイソンだって、みんな同じおちんちんを持っている。

 無論、マザーテレサだって、卑弥呼だって、樋口一様だって、豊*議l員だって、おちんちんの存在を知っている。

 紀元前から今の今まで、そして人種や民族を超えて、おちんちんは姿を変えずに我々の日常生活の中で悠然な姿をもって屹立している。

 さて、そこで私が考えたこと、それは「男の娘がいる理由」です。(ただし、男の娘と女装子、美少年、メス男子の違いとかは議論しないことにします)

 「男の娘」という言葉を調べるとこんな意味が載っている。

男の娘(おとこのこ)とは、男性でありながら女性にしか見えない容姿と内面を持つ者を指す言葉。服装や化粧を整え女性として生活していることも多い。現在では容姿や内面に関係なく、女装行為を行う男性の総称として広い概念で扱われており、女装行為を行う男性自身が名乗るケースも多い言葉となっている。

Wikipediaより引用)

 ここからは、男の娘の意味は、
「男性でありながら女性にしか見えない容姿と内面を持つ者を指す言葉」
「(広義的には)女装行為を行う男性の総称」」
と読み取れる。

 ピクシブ百科事典(以下『ピクシブ』と呼ぶ)にはこうある。

女の子のように可愛い男性のこと。

 
 ニコニコ大百科(以下『ニコニコ』と呼ぶ)にはこうある。

男の娘(おとこのこ)とは、主に容姿が女性にしか見えない少年、青年への萌え要素を指す。

 さて、3つの場所から「男の娘」について書き出したが、共通事項をまとめてみよう。

・男性
・容姿は女性(のよう)

 つまり、容姿が女性の男性は「男の娘」であると認識されることがある。
 しかし、それだけで絶対「男の娘」であるかといえば、そうではない。ピクシブの文を見れば、「女の子のように可愛い男性」とあり、可愛いか可愛くないかが、男の娘かそうでないかを区別のキーとなっている。また、ニコニコにおいては少年青年かそうでないかが区別のキーとなっている。さらに、Wikipediaでは内面にまで触れられている。

 例えば、「40歳で女性のように可愛い男性で内面は男」の人がいれば、ピクシブでは「男の娘」と認められ、ニコニコ、Wikipediaでは認められないことになる。

 要するに、「男の娘」とは曖昧な定義である。だが、そんな「男の娘」を熱狂的に指示し、「男の娘」であることを性対象とする人は少なくない。(かくいう私も、男の娘の直腸内に白い海を作りたい1人である)

 何が彼らをそんなに駆り立てるのか? 女性じゃダメなのか? 男性でもダメなのか?
 
 ここからは超個人的な見解だけど

 男性には1つの夢がある。「メスイキ」だ。射精のような虚しい一過性の快楽ではなく、身体の奥底からくるジーンとくる快楽。その渇望。男なら誰しも一度は経験したいと思うだろう。

 男の娘は、メスイキも出来るだろうという憧れ(?)の表現として男の娘を愛する、こんなことがあってもおかしくない。俺はそうだアアア

 男の娘を愛する理由、あなたも考えてみては?



性差別については一切関係ありません。
おちんちんについて無理やり書いたので論理の展開に対して結論がうんちすぎる

けものマスマティック

ま  え  が  き

ミサイルが飛んできた時にブログを書くと決めていますから、今回書いたのもそれです。

コンセプトは「けものスタディ」です。
簡単なことを教えていきます。難しいことはあまりしません。

「勉強しろ」という自戒の念も少なからずあります。

(追記)
カクヨムのアカウント作りました。ニッチなことはブログに書きます。
https://kakuyomu.jp/users/rlelal


「かばん、ちょうどいいところにきたのです」

 あ、博士。どうしたんですか。料理はまだですよ。

「そんなことはどうでもいいのです。……どうでもよくはありませんが、むしろ重要ですが。じゅるり。だけど今はもっと重要なことがあるのです。これを見るのです。これは昔ヒトが残したなぞなぞなのですが、我々にはちっともわからないのです。そこでかばん、お前がヒトである事を見込んでこれを解いて欲しいのです」

 そういうことですか。では問題を見せてください。どれどれ……?

ツルとカメがあわせて8ひきいます。そのとき、あしのかずがあわせて26ほんでした。さて、ツルとカメはなんひきいるでしょう。

「我々は賢いのですが、わからなかったのです。第一、そこに写真や絵を乗っければ分かる問題ですし、問題の製作者はツルの足とカメの足を見分けられないメクラなのです。」

 そんな言葉使わないでください。賢そうに見えませんよ。
 ところで博士、ツルの足は何本で、カメの足は何本かわかりますか?

「どっちも2です」

 ツルのフレンズや、カメのフレンズならそうかもしれませんが、それなら足の数が足りませんね。なのでここではフレンズではない本来の動物として、ツルの足は2本、カメの足は4本ということにしましょう。

 まずこの問題のアプローチの仕方は大別して2つあります。

 1つは『ひとつひとつの場合を考える方法』です。合計8匹と分かっているのと、どちらか一方が0匹ということはないので、7通りくらいやればわかります。ですけど、これは8匹と分かっているからこそできる方法です。100匹や1000匹などになると、この方法は使えなくなります。

 2つ目は『ほうていしき』という方法を使います。ところで博士、『しき』というのは分かりますか?

「四季ですか、四季なら分かりますですよ。春や夏があるのです」

 では、まず式について教えます。4+7は分かりますか?

「あたりまえなのです。答えは11なのです。我々は賢いので」

 やっぱり博士は賢いですね。サーバルちゃんに同じ問題を出したことがあるけど、両手で数えられる数以上の問題は解けてませんでした。それから博士、4+??が11になるためには、??にどんな数字を当てはめればいいと思いますか?

「舐めているのですか、かばん。??は7なのです」

 素晴らしいです。これがわかれば、『しき』、ひいては『ほうていしき』が分かったも同然です。さっき僕が言った「4+??が11になるためには、??にどんな数字を当てはめればいいと思いますか?」というのは、これから4+??=11と表すとします。この『=』という記号は『おなじ』って意味です。つまり、??に何を入れたら11と同じになるでしょうかって事です。
 そしてこれからは、ツルの頭数を◇、カメの頭数を△と置き換えます。博士、この2つを使って問題文の「ツルとカメがあわせて8ひきいます」を表してみてください。

「こんなの朝飯前なのです。◇+△=8なのです」

 流石博士、すばらしいです。満点です。今日の料理は助手よりも多くしてあげます。
 それでは、次の文「あしのかずがあわせて26ほんでした」を表してみてください。ツルの足は2本、カメの足は4本です。

「むむ……。ヒントをよこすのです」

 そうですね、ツルは足を2本持ってますから、1匹あたりの足の数は◇+◇です。カメは△+△+△+△です。これらを合わせて26になります。

「なるほど。最初からわかってたのです。今のはかばんを試したのです。あまりに流暢に語るから、本当に分かっているのか怪しかったのです。答えは◇+◇+△+△+△+△=26なのです」

 正解です。僕は分かってますよ。ヒトですから。でも、その式にちょっと手を加えさせてもらいます。◇+◇はこれから2◇と表そうと思います。◇が2つあるよって意味です。同様に△に関しては4△と表します。ですから2◇+4△=26となります。
 これで2つの式ができました。

 ◇+△=8
 2◇+4△=26

 これさえあれば頭数を導けます。
 これから博士に解くために使ういくつかのキーを教えます。「式同士で足し算引き算ができる」「『=』が成り立つのなら、左右にある式の変形はできる」

「む、むずかしいのです……」

 ちょっと難しいですか……。掛け算割り算は分かりますか?

「2*2は4なのです。2*3は6なのです。ヒトの作った勉強道具でちょいちょい勉強しているのですよ。いつかかばんを越えるのです」

 その時を楽しみに待ってますね。掛け算割り算が分かるのなら、もうこの問題は解けます。

 2◇+4△=26という式をいじってみましょう。

 『=』が成り立つのなら式の変形はできる、と先ほど言いましたよね。これを使います。

 この式は、くどい言い方をしたら2◇+4△は26ですし、26は2◇+4△です。ならば、26を2で割れば13ですし、2◇+4△を2で割ったもの、すなわち◇+2△は13です。つまり、

 ◇+2△=13

 という式が導けます。

 それから、式同士で引き算ができるということを使います。

 これまでの式をまとめるとこうです。

 ◇+△=8
 ◇+2△=13

 上を使って下を引いてみましょう。

 ◇+2△-◇-△=5

 同じ数同士で引き算すると0なので◇は無くなります。2△=△+△なので、△は一個になります。したがって、△=5、さらに◇は3です。これが答えになります。不安なので確かめてみましょう。

 ツル3匹とカメ5匹で合わせて8匹です。これはあってます。ツルの足は2本なので、まず6本。カメの足は4本なので、さらに20本。合計26本。つまり答えはあっています。

「結局考える暇もなくかばんに全て答えられてしまったのです。これはとびきり美味しい料理を作ってもらうしかないのです。でも、今ので少し分かったのです。ありがとうなのです」

 こちらこそ、聞いてくれて嬉しいです。ですが、もうひとつ解法があります。こちらの方がスマートです。

 カメの頭数を☆としましょう。すると、必然的にツルの頭数は8-☆になります。
 よって足の数についての方程式を考えると、

 2(8-☆)+4☆=26

 先程と同様に式を変形します。

 8-☆+2☆=13

 さらに変形します。

 ☆+8=13

 左と右両方から8を引き算します。

 ☆=5

 以上より、カメは5匹、ツルは3匹と分かりました。

 ……あれ、博士聞いてますか? 寝てますか? ……そうですよね、分からない話を聞くと眠たくなる気持ち分かりますよ。

     ✳︎

「ふぁぁ……寝てしまっていたのです。かばんの話は長ったらしくて嫌になるのです。……って、なんなのですかこれは!?」

 おはようございます……いや、こんにちはの時間ですね。これですか? これは博士がもっと賢くなるようにですね、としょかんから色々タメになりそうな本を持ってきました。博士も賢くなりたいですよね?

「そうは言ってもですね……これは多すぎなのです。ヘラジカの体高くらい本が積まれているのです」

 別に、明日までにやれと言ってるわけじゃないですから、気長にいきましょう。これをコツコツやっていけば、だれもが認める長になれますよ。これからどんどん賢くなっていきましょうね。美味しいものを食べてこその人生というのも分かりますが、綺麗なものも探しに行きましょう。




お わ  り   に

博士は分配法則を最初から知ってます。賢いので。

勉強しなきゃ。

おやすみなさい。

ミ発書ブ──あるいは雑記、鬱病──

こんにちは。れです😇

「ミ(サイルが)発(射された時に)書(く)ブ(ログ)」です。


この記事を見つけたらシェアでもしといてください。生存報告として。まあ最後の更新から一ヶ月もたってないんですけど。

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前から書こうと思ってたクソブログの話

寝る前とかにちまちま下書きに書き続けてたうんちみたいな記事。

アニメ版けものフレンズ ドグラ・マグラ

こんな記事を書こうと思ってました。以下に下書きをそのままコピペします。



・最初は自分が何者かわからない

"(『どこからきたの?縄張りは?』という問いに対して)
「わかりません、覚えてないんです…」"
── けものフレンズ

"「僕は誰ですか。ここは……今はいつ……ドコなんですか……」"
── ドグラ・マグラ

・博士が出てくる

"「どうも、アフリカオオコノハズクの博士です」"
── けものフレンズ

"その時に巨人、若林博士の左の眼の下の筋肉が、微かにビクリビクリと震えた。"
── ドグラ・マグラ

・楽しそうにみんな暮らしてる

"「わーい!」「毎日たのしそうだね!」「たーのしー!」「あーはー!」"など
── けものフレンズ

"「アハハハハハハハハ」「オホホホホホホホホホ」「イヒヒヒヒヒヒヒ」「アハアハアハアハアハ………。」"など
── ドグラ・マグラ

・作中に専用の挿入歌がある

"「大空ドリーマー!」"
── けものフレンズ

"「巻頭歌 胎児よ 胎児よ 何故踊る 母親の心わかって おそろしいのか」"
"キチガイ地獄外道祭文"
── ドグラ・マグラ

・名(迷)探偵がいる

"「あなたが何の動物か当てて見せるわ。あなたは、ヤギね!」"
── けものフレンズ アミメキリン

"絶対探偵小説  脳髄は物を考える処に非ず        ===正木博士の学位論文内容==="
── ドグラ・マグラ

・いろんな動物が出てくる


ドグラ・マグラで出てくる動物は人間、鳥、魚、虫、貝。
特にタコ、サソリ、三葉虫、イソギンチャク、トカゲ、イグアノドン、プテラノドン、始祖鳥、ウワバミ、ワシ、ダニ、ヒルなど。


ちなみに僕はドグラ・マグラを読破したことはありません。何回読んでも途中で挫折します。いつか読破してみたいですね。

ほんの少しのODの話

オーバードーズ、つまり過剰服薬の事です。

うんたら界隈とかなんとか界隈では有名な行為です。ODすることで、気持ちよくなることがあったりしまふ。

私の場合別に病んでるとかそういうわけではなく、単に好奇心でやりました。

服薬した薬の内訳はこうです。

プレコール 6こ

……多い!って思ったかたは一般的な感覚をお持ちのようです。おめでとうございます。プレコールは1日2つまでです。三倍服用してますね。

……少ない!って思ったかたは残念ながら(残念じゃないかもしれないけれど)普通じゃない感覚をお持ちのようです。確かに、ODといったら10錠とか30錠とかザラにありますもんね。

プレコール6錠でカフェイン450mgとかそんくらい取れます。後その他いろいろと取れます。体がフワフワする、気持ちよくなれる成分とかもあります。

しかし、オススメはしません。「OD ブログ」とか「OD 掲示板」とかで検索すると、想像以上にエグい話とか出てきます。歯が崩れるとか。

ついでに言えば飲みながら書いてるのでどうなったかはまたミサイルが飛んできた日に話しましょう。

催眠オナニーの話

女王に縛られてムチで打たれたりロウソクで責められたりするやつがオススメです。軽く逝きました。

アナニーの話

ちゃんとほぐさないと血が出ます。

チクニーの話

ほどほどにしないと夏困ります。


薬回ってきてまともなこと書けないわ。なんか身体があったかい。汗が止まらねえ。じゃあね。いつかまともな日本語でかきます。今は無理。

ミサイルが発射される時に書かれるブログ(予定してた書き物の没案)

勉強したくねえよもう!うんこー!!!!キレそう!!!!!!1日2分しか勉強したことない人がいきなり4時間とか6時間やるの無理!まるでいままで飼育室で飼われていた動物がいきなり野生に放たれたかのようだ!!(飼育室→勉強しなくてもいい状態、野生→受験戦争)!!!!!!!!誰か助けてくれ!!!!うんこー!うんこー!ああああああああもうやだああああああ

f:id:RaReRea:20170729012058j:image

以下雑文

 

◆◆◆◆◆◆

 

前から考案していたモノをここに投げ捨てます。考えてた書き物の没案とか。

 

◆◆◆◆◆◆

 

「もし夢野久作が《けものフレンズ1話》を書いたら」

目が醒めると太陽光が目を突き刺すように照っていたので、私はガバと跳ね起きた。
……ここはどこだろう……。
私は立ったまま瞼を一ぱいに見開いた。
見渡す限りの草原に疎に木の生えている平野である。

「……ドコココ……ナンデエ……」
「アハハハハハ……ア──ハ──……」
「アレッ……隠れちゃった……」
「ソコダア──ア──」
「……タ……食べないでください……」
「……タッ……食べないヨ──ォ……」

 

没理由

・地の文が思いつかない

けもフレ警察とか夢野警察に怒られそう

 

◆◆◆◆◆◆

「完全受け目線のエロノベル」

 

書こうと思った理由

・「ん゛お゛おお!!いぐっう゛!尻穴突かれていっちゃうぅ!!」って台詞の後に「直後、◯◯の肉孔に白濁した淫液が〜」とかって書かれるとなんというか、萎えませんか?説明的な文章全部消して僕はその部分を受け目線にして「私、お尻に注がされちゃっひゃぁ…💕」みたいな感じにしたいんですよ。

 修正:女目線→受け目線

没理由

・恥ずかしい

・受けの感覚がわからん

・恥ずかしい

・喘ぎ声文字で表すのむずくね?

 

◆◆◆◆◆◆

 

「受験をネタにしたいろいろな2次創作」

 

没理由

・そんなことより勉強しなさい

 

◆◆◆◆◆◆

 

夢日記

 

没理由

・いちいちブログに書く必要あるかなーって思ったけどどうなんでしょう

 

◆◆◆◆◆◆

 

「ペ:nlマlwAシについて」

 

没理由

・ノーコメント

 

◆◆◆◆◆◆◆

 

「随想」

 

没理由

・別に僕が書く必要ない

 

◆◆◆◆◆◆◆

………………………

………………

………

余談だけど、もしかしたら本州住むかもしれない。

 

以上。おわり。これはツイッターじゃないのでツイ禁に触れません!!!

 

 

幽体離脱(明晰夢、体外離脱)の方法の話


幽体離脱の成功率が高くなってきたので、幽体離脱する前の身体の状況とか離脱のやり方とか書きます。

昨夜(今朝でもある)幽体離脱に成功したので、その時の状況と一緒に色々書いていきます。

幽体離脱がなんなのか分からない人は各自調べて見てください(トップページ - 最近幽体離脱にはまった まとめ - アットウィキ)

ここに書いたのはあくまで「私が1番幽体離脱しやすいと思う方法」なので、鵜呑みにしないでください。自分に合った方法を見つけるのが1番いいです。

寝る前〜変性意識状態

私はまず午後10時前に少しだけ勉強をして、それから寝ました。起きたのは午前5時でした。

それから少しだけやるべきことを、具体的には課題とか読書とか、文字を読んだり書いたりして、6時くらいにまた寝ることにしました。つまり二度寝しました。

布団に入り寝ようとすると、激しい耳鳴りが聞こえてきました。

この耳鳴りは…変性意識状態!?

変性意識状態とは

いわゆるトランス。意識を落としていくと発生する、非常にリラックスした精神状態。
外部情報が遮断され、内的感覚が増幅されることで、自己と世界の境界があやふやになり、やがては肉体との乖離感が発生する。
陶酔感をもたらし、同時に幸福感を感じやすいといわれるが、恐怖が支配的になるケースもある。
瞑想や催眠はもちろん、一部の麻薬などによっても似た症状が誘導されると言われる。
変性意識状態での自覚症状の有無は、意識の深度に依存する。

(幽体離脱wikiより引用)

……よく分からない……

要約してかつめちゃくちゃ噛み砕いていうと妄想と現実が区別つかなくなる状態」です。これだけ見ると危ない人だ…

変性意識状態は金縛りや身体の震え、耳鳴りなどを伴って現れることが多いらしいです。私の場合 、金縛りはなったことないですが、耳鳴りが顕著で身体の震えはたまーに現れます。

金縛りになったりすると、初めての人は驚いちゃって変性意識状態が解けたりしますが、落ち着きましょう。ここを乗り越えれば幽体離脱した世界であんなことこんなことができます。頑張ろう!

変性意識状態になるオススメの方法

二度寝

二度寝をすると変性意識状態まで持っていきやすくなれます。

実は耳鳴りがなるまで「幽体離脱しよう!」とは思っていなかったのですが、この耳鳴りの感じは幽体離脱の感じだったのと、二度寝という方法を思い出して「ああ、自分は二度寝法を偶然にも行ったんだな」と思い、幽体離脱をしようと決意しました。

方法は簡単、二度寝をします。以上。初めは「こんなの意味あるの?」と思うかもしれませんが、案外効きます。騙されたと思ってやってみてください。二度寝法を使うと成功率の高さに驚かされます。

欠点は、時間帯を選ばないとちょっと健康に悪いかも…。

寝る前に読書、勉強、など

寝る前の勉強や読書というのは幽体離脱の成功率を上げるのに良い習慣らしいです。理由はよく分かりませんが、おそらく脳があーなってこーなってそうなるのでは?????と思っています。最初は「本当かな?」と疑っていましたが、明らかに成功率が上がるので効果は少なからずありそうです。

「寝る前」って言われてもなあ…と思う人はいますが、眠くなるまで読書、勉強をするといいと思います。

「全然眠くならない!」っていう人は、カフェインを摂るのを控えてみたり、スマホやパソコンなどの液晶画面を見るのを控えてみるといいです。自分もスマホのヘビーユーザーなのですが、スマホを控えると驚くほど眠くなります。困るくらいに。

もし読む本がない!って人がいたら私のブログを読んでください。

数かぞえ法

まず目を瞑ります。そして鼻で息を吸って「い〜」、口で息を吐いて「ち〜」と心の中で言います。これをずっとやります。

この方法の利点は多く、眠くなくても行える、二度寝や読書の暇がなくても出来る、などがあります。

上記2つの方法は、効果はあるものの、間違って寝てしまうということがよく起こります。二度寝する時なんかすごく眠たいですし、下手したら読書中に寝てしまうかもしれません。

それと、二度寝なんかは準備が大変ですし、忙しかったら読書も勉強もままならないことがあります。

でも、この方法はそれらに比べると急に寝てしまうことはあまりありません。眠くない時に行えるからです。また、布団と脳さえあればいつでも行えます。

ずっとかぞえてると頭がボーッとしたり、浮遊感、身体の震えを感じたりします。

100以上かぞえたりするとなると、かぞえづらいのでまた1から数えるといいでしょう。

夢日記

ぶっちゃけ最強です。

夢を見たら記録をとります。夢で見たものを出来るだけ思い出して詳しく書くのがいいと思いますが、ツイッターに書くとかの方がモチベが保たれると思うし、そんなに細かく書こうとするとかえってモチベが下がったりするので、覚えてる範囲でゆる〜くかくのがいいでしょう

なぜ最強かというと、夢日記を書くと無条件で幽体離脱の確率が上がります。

よく夢日記を書くと頭がおかしくなるとかありますが、そんなことはありません。どんどん書きましょう。

変性意識状態〜離脱

激しい耳鳴りが聞こえた時、幽体離脱をしようとしました。

「変性意識状態になっても離脱まで行けない!!!!!!」って人は多いと思いますが、個人的な意見としては変性意識状態→幽体離脱のプロセスは感覚的なモノに近いと思っているので、コツとかは説明できる自信がないです。

スポーツやジャグリングなどの身体を動かすようなモノとは違って、頭の中で意識をいじってこねくりまわしているので、説明しづらいことこの上ないのですが、

無理矢理説明するとしたら…


変性意識状態→妄想する→瞼の裏に映像が映る→その映像の中に入る(そうとしか言いようがない)→現実の自分を動かさないように夢の中で動く→次第に夢が馴染み、自由に動けるようになる


です

「映像の中に入る」という表現ですが、自分的には1番しっくり来ます。

変性意識状態だと妄想と現実の区別がつきづらくなりますが、頑張ると「妄想の中の感覚」と「現実の中の感覚」という2つを感じ取ることができます。

そのうちの「妄想の中の感覚」を増幅させると、妄想が現実に勝り、妄想は現実を超え、妄想こそが現実になります。

幽体離脱の世界へ

「妄想の中の感覚」を増幅させる具体的な訓練方法は、夢日記を書くとか瞑想するとかいろいろありますが、アクティブイマジネーションは結構効果的だと思ってます。

ここで説明するにはちょっと長い気がするので、簡単に説明すると、まず妄想をします。その妄想で起こったことを注意深く観察して、妄想の中で自分がするべきだと思う行動をします。それを繰り返します。

そうすることで、妄想力(造語)が強化されます。変性意識状態の体は、そのうち肉体と精神が乖離します。

「肉体と精神が乖離って何!?」って思う人は多いと思いますが、これがまさに乖離という言葉の通りで、うまくいけば身体からフワッと抜け出せます。

昨夜幽体離脱した私は、変性意識状態から抜け出し、幽体離脱したら、仰向けのままの僕が家の窓を通り抜けて二階まで浮き上がりました。

……この文だけ見たら相当頭がアレな人ですが、経験したのでしょうがないです。

アクティブイマジネーションがわからないって人は、夢日記を書くだけでも十分に効果が見込めます。

覚えてる夢を書くだけです。書かないより書いた方が絶対良いです。

まとめ

以上のことをまとめると、

  • 二度寝法などで変性意識状態に行く!
  • 変性意識状態になったら落ち着く!
  • 妄想の中に入り込む!
  • 変性意識状態にすらなれないなら夢日記を書こう!
  • てか夢日記は書こう!

です
習うよりなれろなのでまずやりましょう!


ここまで読んで、理解が追いついてるなら、離脱出来る人、リダンツァーになれると思います!楽園は目の前だ!さあ!

終わりに

自分なりの幽体離脱の方法とか、いろいろ書きましたがこれみ見て幽体離脱に興味を持ったりする人がいたら嬉しいです。

余談ですが、幽体離脱中私は空を飛んだり異性をああしたり空を飛んだり空を飛んだりしました。

英語の教科書的にサンズ戦を翻訳

英語の点数が微妙だったので、サンズ戦の翻訳(教科書的)しました

どこが教科書風かというと、


①わからなさそうな単語の意味が書いてある


以上です。


点数が微妙なので翻訳も微妙です。

誤訳は指摘され次第直していきますのでどんどんどうぞ

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[It’s a beautiful day outside. Birds are singing, flowers are blooming… on days like these, kids like you…]

「いい日だよな、外は。鳥たちは鳴いていて、花々は咲いている。こんな日には、お前みたいなガキは…」

□outside(副)「外に、外で」
□bloom(動)「咲く」
□like(前)「〜のような」

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[Should be burning in hell.]

「地獄の業火に焼かれるべきだ」

□burning in hell「地獄の業火」

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[Ready?]

「準備はいいか?」

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[huh. always wondered why people never use their strongest attack first.]

「ハッ。なんでみんな最初に最強の技を決して使わないのかいつも不思議に思うな」

□always(副)「いつも」
□wonder(動)「不思議に思う」
□never(副)「決して〜ない」
□strongest(形)「(strongの最上級)最も強い」
□first(副)「最初に」

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[anyway, as i was saying, it’s a nice day out. why not relax and take a load off?]

「とにかく、俺は言っていたからな、外はいい日だって。なんで荷を下ろしてくつろがないんだ?」

□anyway(副)「とにかく」
□relax(動)「くつろぐ」
□take a load off「荷を下ろす」
☆take off「取り外す」

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[here we go.]

「いくぞ」
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[what? you think i’m just gonna stand there and take it?]

「なんだ?お前は俺がただそこに立ってて攻撃を受けるだろうとでも思うのか?」

□just(副)「ただ〜だけ」
□gonna=going to

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[our reports showed a massive anomaly in the timespace continuum. timelines jumping left and right, stopping and starting…]

「俺たちのレポートは時空連続体について大規模な異常を示していた。時間軸はあちこちへ飛んでいて、止まっては動いている…」

□massive(形)「巨大な、大量の、大規模の」
□anomaly(名)「異常、不合理」
□timespase(名)「時空間」
□continuum(名)「連続、徐々の変化」
□timeline(名)「時間軸」

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[until suddenly, everything ends.]

「突然、全てが終わるまではな」

□suddenly(副)「突然」
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[heh heh heh... that's your fault isn't it?]

「へへへ…あれはお前のせいだろ?」

□fault(名)「責任、罪、悪行」

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[you can't understand how this feels.]

「お前にはこの気持ちを理解できない」

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[look. i gave up trying to go back a long time ago.]

「見ろ、俺は戻ろうとするのをとうの昔に諦めた」

□give up「〜を諦める」
□try to do「〜しようとする」
☆try doing「試しに〜してみる」

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[and getting to the surface doesn't really appeal anymore, either.]

「そしてもはや地上に辿り着くこともそんなに興味を引かないな」

surface(名)「表面」
appeal(動)「気にいる、興味を引く」
□anymore(副)「もはや」
□either(副)「〜もまた…ない」

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[cause even if we do... we'll just end up right back here, without any memory of it, right?]

「そうしたとしても…俺たちはただ最後にはここに逆戻りすることになるんだろう、何の記憶も無しに。だろ?」

□even if「たとえ〜でも」
□end up「最後には〜で終わる」
□without(前)「〜無しに」

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[to be blunt... it makes it kind of hard to give it my all.]

「率直に言えば…一生懸命頑張るのがちょっとばかり厳しくなる」

□to be blunt「率直に言えば」
□kind of 形容詞「ちょっと〜」
□give it my all「一生懸命頑張る、とことんやる」

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[... or is that just a poor excuse for being lazy...? hell if i know.]

「…それとも、それはただ怠けるための下手な言い訳に過ぎないのだろうか?知るかよ」

□poor(形)「下手な」
□excuse(名)「言い訳」
□lazy(形)「怠惰な」
□hell if I know「知るか」

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[ all i know is… seeing what comes next… i can’t afford not to care anymore.]

「俺が知っている事は…次に起こることだ…これ以上俺は気にしないわけにはいかないんだ」

□afford to「〜する余裕がある」
□care(動)「気にする」

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[ugh... that being said... you, uh, really like swinging that thing around, huh? ... listen.]

「あー…そうは言っても…お前、あー、本当にそれを振り回すのが好きだな?なあ?…聞けよ」

□swing(動)「振り回す」

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[i know you didn't answer me before, but... somewhere in there. i can feel it. there's a glimmer of a good person inside of you. the memory of someone who once wanted to do the right thing.]

「俺はお前が答えたくなかったのは気づいている、だけど…どこかでは。俺は感じられるんだ。お前の内に、いい人間の気配がする。かつて正しい行いをしたかった誰かの記憶。」


□glimmer(名)「気配、かすかな現れ、かすかな光」
□once(副)「かつて」
□do the right thing「正しいことをする」

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[someone who, in another time, might have even been... a friend? c'mon, buddy. do you remember me? please, if you're listening... let's forget all of this, ok? just lay down your weapon, and... well, my job will be a lot easier.]

「別の時間では、…友達?にさえなっていたかもしれない誰か。さあ、相棒。俺を覚えているか?頼む、もし聞いているなら…全てのことを忘れよう、いいな?とにかく武器を捨てれば…まあ、俺の仕事がはるかに楽になる」

□just(副)「(命令文を和らげたり、時に苛立ちを表して)まあ、ともかく」
□c'mon(=come on)「急いで、さあさあ、まあまあ」
□buddy(名)「相棒」

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◆SPAREの場合
[... you're sparing me? finally. buddy. pal. i know how hard it must be... to make that choice. to go back on everything you've worked up to. i want you to know... i won't let it go to waste. ... c'mere, pal.]

「…俺を助けてるのか?結局。相棒。友達だもんな。どんな辛い選択をしなければいけなかったか、俺はわかる。お前が徐々に積み上げてきた事全て元に戻すんだもんな。お前には知ってもらいたい…俺は無駄にしたくないんだよ。こいよ、友達」

□spare(動)「助ける」
□pal(名)「友達、友人」
□c'mere(=come here)「こっちにきて」
□waste(名)「無駄」


[geeettttttt dunked on!!! if we're really friends... you won't come back.]

「ぶちのめしてやったぜええええええ!!!!もし本当に友達なら…もう戻ってくるなよ」

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攻撃した場合
[welp, it was worth a shot. guess you like doing things the hard way, huh?]

「うーん、試す価値はあったな。お前は艱難辛苦が好きなようだな?なあ?」

□worth(形)「価値がある」
□guess(動)「推測する」
□worth a shot「試す価値」

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[sounds strange, but before all this i was secretly hoping we could be friends. i always thought the anomaly was doing this cause they were unhappy. and when they got what they wanted, they would stop all this. ]

「奇妙に聞こえるだろうが、以前、俺は友達になれることを密かに望んでいたんだ。俺は異常がお前たちこんな不幸せにする原因だと常に考えていた。そして彼らが望むものを手に入れた時、全ては終わるって。」
(theyは違う時間軸のhuman?)

□secretly(副)「隠れて、こっそり」

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[and maybe all they needed was... i dunno. some good food, some bad laughs, some nice friends.]

「そして、多分必要だったものは…わからないな。美味しい食べ物、面白いダジャレ、良き友達」

□dunno(=I don't know)「わからない」

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[but that's ridiculous, right? yeah, you're the type of person who won't EVER be happy. ]

「だけど馬鹿みたいだなあ?ああ、お前は一度も幸せになれない人間の典型だ」

□ridiculous(形)「ばかばかしい」

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[you'll keep consuming timelines over and over, until... well. hey. take it from me, kid. someday... you gotta learn when to QUIT.]

「お前は何度も何度も時間軸を消費し続けるだろう、何度も… ああ。おい。信じろ、ガキ。いつの日か…お前は"止め時"ってのを学ばなきゃいけない」

□keep doing「〜し続ける」
□consume(動)「消費する」
□gotta(=have got to)「しないといけない」

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[and that day's TODAY.]

「そしてその日は"今日"だ」

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[cause... y'see... all this fighting is really tiring me out.]

「だから…ほら…俺はこの戦いのせいで本当に疲れた」

□y'see(=you see)「ほら、あのね」
□tire out「疲れさせる」

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[and if you keep pushing me... then i'll be forced to use my special attack.]

「そしてもしお前が俺を押し退こうとし続けるなら…その時俺は必殺技を使わなければならなくなるだろう」

□be forced to do「〜することを強いられる」
□special attack「必殺技」

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[yeah, my special attack. sound familiar? well, get ready. cause after the next move, i'm going to use it. so, if you don't want to see it, now would be a good time to die.]

「ああ、必殺技だよ。聞き覚えがあるだろ?うん、準備しとけ。次のターンの後で動けば、俺はそれを使うことになる。だから、もし見たくないのなら、今がちょうどいい死に時になってくれる」

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[well, here goes nothing... are you ready? survive THIS and i'll show you my special attack!]

「うーん、ダメで元々だけどやってみるか…準備はいいか?"これ"に生き残れ、そしたら必殺技を見せてやるよ」

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[huff... puff... all right. that's it. it's time for my special attack. are you ready? here goes nothing.]

「はあ…はあ…わかった。そうだ。必殺技のお披露目だ。準備はいいだろうな?必殺技、何もしない」

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[yep. that's right. it's literally nothing. and it's not going to be anything, either. heh heh heh... ya get it? i know i can't beat you. one of your turns... you're just gonna kill me. so, uh. i've decided... it's not gonna BE your turn. ever. i'm just gonna keep having MY turn until you give up. even if it means we have to stand here until the end of time. capiche?]

「うん、その通り。文字通り何もない。そしてまた何にもならない。へへへ…分かるか?俺はお前を負かすことが出来ない。お前のターンには…お前はちょうど俺を殺すだろう。だから、あー、俺は決めたんだ…お前のターンにならないようにするって。ずっと。俺はただお前が諦めるまで俺のターンを続ける。永久にここに立たなければいけないことになってとしても。わかったか?」

□literally(副)「文字通り」
□ya(=you)「あなた」
□beat(動)「負かす」
□mean(動)「意味する」
□capiche(間)「わかった?」

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[you'll get bored here. if you haven't gotten bored already, i mean. and then, you'll finally quit.]

「お前は退屈だろうな。というか、もしまだ退屈していなかったらの話だけど。それで、お前はついにやめるだろうな」

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[i know your type. you're, uh, very determined, aren't you? you'll never give up, even if there's, uh... absolutely NO benefit to persevering whatsoever. if i can make that clear. no matter what, you'll just keep going. not out of any desire for good or evil... but just because you think you can. and because you "can"... ... you "have to".]

「お前のタイプ、俺は分かる。お前は、あー、とてつもない決意を持っているよな?お前は決して諦めない。それが例えば、あー…少しも価値のないどんなことだとしても。もしそれが正しいなら。何があっても、お前はただやり続ける。善悪を求める欲望とかではなくて…ただ出来ると思うからやるんだ。そしてその"出来る"は…お前にとっての"しなくちゃいけない"だから」

□absolutely(副)「完全に、少しも」
□preserving(形)「辛抱強い」
□whatsoever「どんなものでさえ、全く」
□no matter what「何があろうと」
□out of「〜の外で、〜の限りでない」
□evil(形)「邪悪な」

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[but now, you've reached the end. there is nothing left for you now. so, uh, in my personal opinion... the most "determined" thing you can do here? is to, uh, completely give up. and... (yawn) do literally anything else.]

「だが今は、お前はもう終焉に着いてしまった。今やお前に何も残されていない。だから、あー、個人的な見解だが…お前がここで出来るその最も"決意に満ちた"ことは?それは、あー、完全に諦めちゃうことだ。そして…(ふあ〜あ) マジで他の何かをしろ。」

□leave(動)「残す」
□opinion(名)「意見」
□completely(副)「完全に」
□anything else「他に何か」

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[heh, didja really think you would be able-]

「へっ、まさか本当に攻撃できるなんて思」

□didja(=did you)

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[... ... ... so... guess that's it, huh? ... just... don't say i didn't warn you. welp. i'm going to grillby's. papyrus, do you want anything?]

「………まあ…そうなるだろうな?…ただ…お前に警告はしたはずだ。ああ。俺はgrillby'sに行くんだ。papyrus、何か欲しいか?」

□warn(動)「警告する」

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〜感想〜

乾燥した間奏ですが


言い訳させてくださいちょっと砕けた表現(と言ったらいいのかわからないけど)が多くて誤訳多かったです

あと自分の英語力が足りないんです

ここまで見てくれてありがとうございました